2008年02月27日

北京五輪、選手団の食品持ち込みは固くお断り申し上げます

北京オリンピック開催に向けて、

中国人シェフが腕を磨いていま〜す♪

20080226-00000027-reu-ent-view-000s.jpg

「北京五輪開催期間中、

選手団が独自で選手村や会場に食品・医薬品を持ち込むことは禁止」で〜す!

images.jpeg

なので全世界の選手のみなさんは、

本場・中国産の厳選された素材を

お楽しみくださーい!


images-3.jpeg


開幕してもらいたい。北京オリンピック。

そしてメチャクチャになれば良いのだ。


【環境汚染】中国の実態【輸入禁止】
http://jp.youtube.com/watch?v=DsypLFAub0U&feature=related
(この映像の方がより過激です。途中からヤバイので気の弱い方はご注意下さい)




【軍帥論壇 ─伯壬旭談話録─第二十八回「世界幕府」】
http://dragon-cross.jugem.jp/?eid=163
世界はもうすぐ変わる。


中国人シェフも五輪に向け準備、世界の料理学ぶ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080226-00000027-reu-ent


↓クリックお願いします

banner2.gif

人気ブログランキングへ
posted by 青葉隼人 at 14:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月23日

毒マッシュルーム? 今更ギャーギャー騒ぐなよ(笑)

中国人に関しては、もう、人種が違うというか、

宇宙人みたいな感じ。

理解不能。

価値観が全く異なってるので、

同じ“人間同士”での会話が成立しているようでいて、

実は全く成立していないというトリッキーな面白さ。

毒マッシュルームなんか正直爆笑。

今更何を言っている。イッパイ食ってきたんだろう?


62399_c160.jpg


今更ギャーギャー言うことは無いだろ?

ただ一つ言えるのは、中国っていうのは、この世の地獄ってことだ。



【環境汚染】中国の実態【輸入禁止】
http://jp.youtube.com/watch?v=DsypLFAub0U&feature=related
(この映像の方がより過激です。途中からヤバイので気の弱い方はご注意下さい)


http://jp.youtube.com/watch?v=qPyrllm-xpI
(中国毒食品ニュースの動画)


中国産マッシュルーム異臭、岡山でも
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080223-00000032-san-l33


クリックお願いします

banner2.gif

人気ブログランキングへ
posted by 青葉隼人 at 15:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月19日

また毒入り食品か

毒ギョーザ、殺虫剤など騒がれているが、

中国に関して今更言うことは、あまりない。

強いて言えば北京オリンピックは開催してもらいたい。

マスクをつけてマラソンして、

にもかかわらず大気汚染の被害でランナーが続々と倒れたりしたら面白い。


spd20060903zzzn.jpg


そして、あまりの状況の酷さに、オリンピックが途中で閉会になれば面白い。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000053-yom-soci
posted by 青葉隼人 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

国策だ何だとやっているのも今のうちだ

今の政治家・官僚どもは、古代中国の歴史を学んだ事がないのだろうか?

宮城谷昌光さんの作品には、数々の義人も多数出てくるが、それとともに、自らの繁栄だけを希求し、不義を行う輩が相当数出てくる。
例えば『奇貨居くべし』では呂不韋が秦の宰相となり、理想国家を作ろうと努力しているのに、その努力を色眼鏡どころが泥眼鏡で眺め、引退させようと謀略をおこし、実際に引退させてしまう。始皇帝も邪曲だが、その臣も邪曲だ。

これは現代で言ういわば国策である。
それが天の下に正しい行動だという認識で行っている訳ではなく、自らの保身のために必要であるという認識に基づいている。
国策を画策している輩の思考は、そんな所だろう。

何を言っても無駄である。
自分で邪曲であることに気付かない。
自覚が無いので、どうしようもない。
自覚はあるのかもしれない。開き直っているのだろう。
ただし、彼等は分っていない。
天がその非道を改める時が来ることを。
それにより、自らがどのような顛末に至るかを。

彼等は民を侮っている。土民だとあざけり笑っている。
その土民がいずれ大蜂起するとも知らずに。


彼等は元々の本質が悪霊なのだ。死んでも直らない。直るはずがない。
宮城谷さんの作品を読んでいると、全く現代を描いているように思えて来る。
posted by 青葉隼人 at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする